フジミ1/700 軽巡洋艦 大淀 製作15 水上機組み立て~完成

製作第15回目は最後に残った水上機を組み立て・塗装し、出来上がった船体に載せて完成となります。
乗せる水上機は零式水上偵察機です。純正のものを使ってもよかったのですが、余りに余っているウォーターラインシリーズ付属のものを今回は使います。こちのほうが後発の分デティールも細かいですからね。
塗装するに当たってまずはフロートと機体を組みます
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この型はフロートが二つなので組みやすいですね。これが零式水上観測機とか二式水戦とかのフローと3つの形式になるとちょっと接着が手間になってきます。ちなみに接着は作業をさっさとやりたいので瞬間接着剤を使っています。
組んだらサーフェイサーを飛ばしていきなり濃緑色(タミヤ水性)を塗装します
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このように割り箸などを持ち手にして塗装すると便利です。上方向と側面から吹き付けます。この濃緑色ですがこのようにちびちび使っているので未だに無くなりません・・・買ってから10年位経ってるかも知れません。ちびちびというかこれくらいの面積を塗るには本当に「一滴」くらいで十分だったりします。
乾いたら明灰白色を塗装
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こちらは真下からのみ吹き付けます。そうすると大体良い感じに緑と灰色とが上下で分かれて塗装されます。真下からのみ吹くのでフロート上部とかは緑のまんま残ります。
塗装が終わったらキャノピーの塗り分けを行います、といっても黒で塗るだけです
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いままでは律儀にフラットブラックを筆塗りしてたりしたんですが、今回は思い切って油性マジックでコクピット部を塗装。意外と塗りやすく乗りも良いのでこれはこれでありかなと思います。まぁ本来ならクリアーパーツとかで再現すべき場所ではあるのでなんとも言えませんが。
これらの塗装が終わったらデカール貼りに移ります。
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こちらも大量に余っている航空機用日の丸デカール。
水に漬けて水がデカールに浸透したら引き上げます。余裕をもって5分ほど放置しておくとすんなり剥がれるかと思います。
貼り付け
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こんな感じです。日の丸の周りが心なしか白っぽくなっていますがこれはデカール軟化剤です。乾けば目立たなくなるでしょう。
そして搭載
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多少ずれたりしますが雰囲気重視ということで。ここの接着もゼリー状瞬間接着剤で行っています。まえはボンドとか両面テープでやってたりもしましたが、瞬間接着剤が手軽ですぐにくっつくので便利です。

というわけで完成しました!
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製作日数12日・・・あれ?記事に起こして書くほうが時間がかかっている・・・うーん、こんなものか。
ちなみにカメラで撮ったりもしてましたがどうしてもピントが一点にしか合わず、スマホカメラのように広範囲がぼけずに写せないので今回はスマホカメラのみでお送りします。
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砲身の先端や銃身はフラットブラックもしくは油性ペンで黒く塗装してあります。あと思いっきり端折りましたが空中線は伸ばしランナーで再現しています。どうもテグスは思うように扱えていない気がします。また、空中線はパッケージ絵などを参考におおよその感じでつけています、要は自分がやりたいところだけ張っている感じですね。なるべむたくさん線が張ってあったほうがそれっぽく見えると思いますがそこらへんは好みで。あと空中線を張ると一部の砲塔(今回は第二砲塔)が旋回できなくなりますので、ギミックを重視する方は砲塔周りの線を省いても良いかもしれません。もしくは実物同様の機構を組むか・・・。
今まで作った艦船と比較
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こうやって見ると大淀って意外とでかいんですよね、軽巡洋艦なのに。あと、後部格納庫のおかげもあって護衛艦っぽくも見えます。主砲や高角砲・機銃を現代風にして塗装も明るくすれば護衛艦っぽく出来るかも?
というわけで軽巡洋艦大淀製作記でした。とりあえず艦船模型をやってみようかなという人、エッチングもやってみたいけどそんなにお金はかけられないよという方にお勧めできます。やっぱり戦艦に比べると工作手順が楽だし、構造物もシンプル(砲塔二基しかないし)、それでいて割りと大きい艦なので置いてみるとそれなりの迫力もあります。塗料とかニッパーは別にそろえる必要がありますが、エッチング込みで2000円弱というのはリーズナブルだと思います。
なんだかんだで15回も書くことになりましたが参考になれば幸いです。
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フジミ1/700 軽巡洋艦 大淀 製作 14 クレーン・ボートダビット・他組み立て

製作第14回目はまだ組み立てていないエッチングパーツを組んでいきます。クレーン・ボートダビッド・電探・単装機銃など結構残っています。
まずはクレーンから
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大淀搭載のクレーンは格納庫の左右に設置され、左右で大きさが異なります。元はといえば紫雲用のクレーンでもあるので大きいのは納得。エッチングパーツといっても基本的に折り曲げ加工だけなので、曲げるときにガイドを当ててやれば形にするのは難しくないと思います。
しかしエッチングクレーンの難しいところは、純正のクレーンのパーツを一部使うというところです。
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こちらが純正のクレーンですが、このパーツの基部と柱の部分だけを残し、アームの部分は切り取る加工が必要となってきます。
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アーム部分をエッチングに入れ替え、エッチングパーツ側に柱に通す輪っかが有るのでそれを柱の基部に接着して固定。ここでクレーンの角度も決まります。そして柱頂上部からアームに対して滑車とワイヤーを再現するエッチングパーツを取り付けます。
そして接着剤が乾燥したら格納庫横に取り付けます
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ちなみにウィキぺディア・及び引用元の『航跡の果てに 新鋭巡洋艦大淀の生涯』によると右舷側のクレーンが水上機揚収用のクレーンだったそうです。ちなみに運用予定だった紫雲の全備重量は4.1t、一般的に使われていた零式水上偵察機の3.65tに比べると重いですからこのように大きなクレーンになったんでしょう。では左舷側のクレーンは一体何用だったのでしょう?付近に艦載艇を置く場所はないし、そうなると紫雲以外の航空機用だったのでしょうか・・・確かに大淀は一般的な巡洋艦より多くの水上機を搭載・運用するからクレーンも二基あれば作業が早まって良いかも?
次にボートダビットを組みます。
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ボートダビットは他の艦船とほぼ同じ形となっていますので問題なく組み立てられます(というか折るだけだし)。
これを船体側面にゼリー状瞬間接着剤で接着
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このときこの後付けるカッターやボートの長さに合わせておくと、後の接着で楽が出来ます。いかんせん取れやすい部品なので接着は確実に。
そして電探
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いわゆる13号電探(三式一号電波探信儀三型)ですがエッチングパーツの中でもかなり苦手な部類に入ります。とにかくアンテナを取り付けることが難しい。その取り付け基部もアンテナを差し込む角度にぴったりと折り曲げて組まないといけないです。後はパーツが恐ろしく細かいということですね。一応アンテナの予備が一個だけ付いています・・・温情というべきでしょうか。
後は単装機銃を甲板上に付けていきます。
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機銃はエッチングパーツで用意されており全部で14基分あります。ウィキだと最終時16基となっていて二基足りない形ですがどうなんでしょう?今回は余り深く考えず設置していきます。
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このように台座をまず置いてその上に機銃を取り付けていく形となります。
そして接着剤を余りつけすぎないよう、機銃が傾かないよう気をつけながら設置
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エッチング製なので機銃が細すぎるように見えないかちょっと心配でしたがそんなことは無かったです。ただ組み立てる途中でどうしても塗料が剥がれてしまうのでこの後筆で塗りなおします。何回か塗ってるうちに塗料の厚みでそれっぽくなるかも。
設置自体は特に問題も無かったのですが一箇所だけ面倒な箇所があります。
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見えますでしょうか?格納庫横の通路に機銃が配置されています。こんなところに機銃を置いて満足に射撃ができたんでしょうか(特にスペース的に)?とりあえずエッチングパーツの説明書に書いてあるのでその通り付けますが・・・はたして本当にこんなところにあったのかなぁ。
これでエッチングパーツの設置もほぼ終わり、残すは水上機を組んで塗装するだけかな。
今回はここまで。

フジミ1/700 軽巡洋艦 大淀 製作13 艦上艤装-煙突とか機銃とか

製作第13回目は艦上構造物を取り付けていきます。塗装は既に終わっているのでここからは組み立てと、組み立てに伴い剥げた塗装の修正が主な内容となります。
早速煙突を取り付け
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高角砲も台座に据付けます。接着は瞬間接着剤の点付けで行っています。
次に機銃ですが、今回は以前製作した榛名・扶桑の余りを使います
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榛名の余りは既に塗装済みなので後は切り取って付けるだけと非常に簡単。しかし大淀搭載の機銃は3連装が10基なので、足りない分は扶桑で余った機銃を塗装し使います。
フジミ1/700機銃の新旧比較
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左が純正右が榛名のものです。同じフジミ製でも新しい金型の機銃はここまで違います。新しいほうの機銃は塗り分けしてあるとはいえ弾倉・左右機銃手の椅子っぽいのが確認できます。これよりさらにリアルなものにファインモールドのものやエッチングのものがありますが、値段を考えると特シリーズ新金型の機銃はコスパに優れます。
格納庫上に設置
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翼を言えば機銃の弾薬箱とかを再現してみたいですね・・・確かそういうパーツも出ていたような気がします・・・それか何でもかんでも既製品に頼らず自分で作っても良いかもしれません(まともなものになるかは別ですが)。
上記写真左側に見える穴も機銃の台座を取り付ける用です。
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エッチングの台座を切り取って、防盾をこのように組み立てます。直線的な折曲げなので特にコメントは無いです、。
接着
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良い感じですね。機銃よりも格納庫の扉部分の工作の雑さが目立ちますね。今にして思えば格納庫部分は他の方の作例を真似て開口させたりしてもよかったかなぁと思います。
格納庫上の探照灯台もエッチングパーツで再現されています
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はしごが微妙に浮いていますがそれ以外は良い感じ。軍艦色が塗装されていますが所々真鍮の黄色が残ってしまっているので筆塗りで修正します。
後は主砲砲身の間にエッチングパーツを付けます
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このようなパーツです。確かに実際の写真等を見ても手法の砲身周りにはいろいろなパーツが付いていますが・・・これは何のためのパーツなのでしょう?
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このようにわずかですが隙間を空けて取り付ける必要があります。こういうとき大淀の主砲が二基しかないのは楽でいいですね・・・三連装だから大して変わらんか・・・。あとこれも今更ながらですが側距儀のレンズ部分をピンバイスで開口させておくか、少し掘っておいたほうがよりリアルに見えたかもしれません。
次回も艤装が続きます、今回はここまで。

フジミ1/700 軽巡洋艦 大淀 製作12 リノリウム・軍艦色塗装

製作第12回目は甲板色のリノリウムと船体色の軍艦色を塗っていきます。
まずはリノリウム(タミヤ水性)から塗装していきます。
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リノリウムで塗装する部分は船体の甲板部分のみです。横方向に線が入っていますが、これがリノリウム押さえとなっています。といってもリノリウム自体をイマイチよく理解できていないのでなんとも言えませんが・・・とにかく塗装していきます。
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塗装の順番としてはリノリウム→甲板マスキング→軍艦色なので、上部構造物にリノリウム色が吹きかかってしまっても気にしない。
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リノリウム色を甲板に塗装し終えたら、乾燥後マスキングに入ります。マスキングする場所は軍艦色で塗装したい場所以外です・・・具体的には甲板賞の突起物や構造物を残して全てマスキングします。
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大体こんな感じです。この大淀は金型的に古いので、突起物も少なくマスキングは比較的簡単です。特に砲塔の円形上のマスキング以外は直線的なマスキングなので、四角く切ったマスキングテープをぺたぺた貼っていればそのうち終わります。
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後、今回は格納庫を接着した後の塗装、マスキングとなったため格納庫横の甲板部のマスキングが多少やりにくかったです。ここもリノリウムですからね。これから作ろうという人は格納庫は甲板塗装後に接着したほうが余計な手間がかからず良いかと思います。
そして軍艦色を塗装
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右から左に塗装~塗装中~塗装前という感じでグラデーションになってます。マスキングで表現しようとした段差ですが、しっかりと色を乗せようとすると埋まってほとんど見えなくなってしまいました。うーん、こういう表現は大げさなくらいでちょうど良いのかな?
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船体以外の構造物もしっかり塗装。ここはじっくりと塗装して、陰になっている部分やエッチングパーツの裏側などに塗り残しが無いようにします。残ったエッチングパーツも全て塗装し、この後の組み立てに備えます。
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マスキングを外して塗装を完了。この後のタッチアップや剥げた部分の塗り直しは筆塗りで行います。ちなみに塗った後で雑誌の作例を目にしたところ、大淀の格納庫上部がリノリウムでと塗装されていました・・・。エッチングパーツとか見ると明らかに鉄板だしリノリウム押さえ付いてないし・・・軍艦色で塗るんじゃないのかなぁと思いつつもやもやとしています。作例は1943年バージョンでこれとはカタパルトなどが異なりますが果たして格納庫上部も変わっていたのでしょうか?ここらへんは実際の写真を当たってみないと分からなさそうです。
今回はここまで。

フジミ1/700 軽巡洋艦 大淀 製作11 主砲カバー再現・サーフェイサー塗装

製作第11回目は主砲の砲身基部のカバーを自作して、艦全体にサーフェイサーを塗装するところまでを行います。
まずは主砲砲身カバーについて
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左が自作した後、右が何もしていない状態です。うーん何も無い状態よりはマシだがカバーの膨らみが足りない気がします。カバーが全体的にべチャッとしています。
で、このカバーの材料は何かというとティッシュです。
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ティッシュぺーパーを細かく切ったものをこのように砲身に突き刺し、基部の穴へと突っ込んでいきます。しかしこれが意外と上手くいかなく、ふわっとさせようとすると飛び出すし、押し込むと潰れてカバーっぽさが無くなってしまいます。
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それでも基部は隠れてなおかつ一応布っぽさは残るのでそれっぽくなるかなぁという感じです。とりあえず今回はこれ以外の方法が見当たらなかったのでこれで基部を埋めました。他の方法だと・・・ボンド、パテ盛り等何かを盛り付ける位か。でもそうすると砲身を上下できなくなるんだよなぁ・・・完全固定と割り切るならそれでも良いかな。
次にサーフェイサー塗装に入ります。11回目でついに塗料が登場です。というよりも今のところ自分の作り方だと塗装の時点で7割方全体の工程は終わってるんですね。
サーフェイサーを吹く前に一工夫
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船体の外板を再現するため、マスキングテープを貼って段差を作ります。こうすることでサーフェイサー塗装後に塗装された部分とされて無い部分で段差が出来、外板の継ぎ目みたいなのを再現しようという算段です。本当はこんな太いことはないだろうけれど実験なのでOK。
サーフェイサーを塗装します
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ちなみに3月のこの時期は花粉が酷いので、塗装はなるべく夜間の花粉が比較的飛んでいないとき、もしくは雨の日に行います。雨の日にやったらかぶるんじゃない?と思った方はご指摘の通りです。確かに雨の日はかぶりやすくなりますし、コンプレッサーからも水滴が出て来やすくなってしまいます。かぶりに関しては、今回塗装している塗料は半光沢、もしくはつや消しなのでかぶりによる白化の影響は少ないこと、そして水滴に関しては5分以内の短時間の塗装ならまず出てこないことを見越しての短期決戦です。まぁタミヤのレボはホースが半透明なので水滴に関してはすぐに対処可能なのでそんなに問題では無いです。
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夜間といえど花粉は飛んでいるので塗装時間は最小限に、かつ漏れの無い様に丁寧に行います。無論塗装終了後は空気清浄機を全開にして花粉を取り除き、エアコンの方の空気清浄で塗料の臭いを除去します。ここまでしないと花粉症プラスラッカーの臭気で睡眠が悲惨なことになってしまいます。プラモも大事ですが自分の健康・快適さはもっと大事です。
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テープを剥がしてみましたが、思ったほど段差が出来ていません。普通の塗装ならこれで良いのですが今回は段差を意図的に作りたかったのでちょっと失敗。もっと厚く塗れってことですね。
船体もようやく色が乗って成型色が見えなくなりました。
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しかしごみとかは付いてしまっているので、サーフェイサーが乾いたのを確認してから除去します。
歯ブラシでガシガシと
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エッチングパーツに気をつけながら擦っていきます。これで取れなければヤスリがけです。また手すりとかのエッチングパーツなら多少当たったところで取れたりはしないので余り神経質になることも無いかと思います。なるべく手すりと水平にブラシを動かすと良いです。
今回はここまで。
プロフィール

とーぽり

Author:とーぽり
社会人3年目になりました
バイクは自分より年上のNSR250R
車はスイフト

プラモデル製作記事がメインでたまーにバイクの記事を書いてます。

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