フジミ1/700 戦艦扶桑昭和19年 製作19 筆塗りと空中線~完成

製作第19回目は最後に残った部分を軍艦色で塗装し、空中線を取り付け完成にもっていきます。
では筆塗りから
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筆塗りは薄め液は使わず直に塗料を塗ります。エアブラシ用の濃度でやったら色が全然乗らないです。筆に塗料を付けたら余分な塗料を瓶の淵で取ってから塗りに入ります。そうしないと塗料が墨入れのときのように毛細管現象で甲板上に広まってしまいますので注意です。
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筆塗りは普段行わないのであまり上手とはいえませんが、ベタ塗りならこの程度は自分も含め誰でもできるかと思います。ともかくエッチングの金色の部分が無くなるように塗ります。
ついでに艦載艇も塗装します。
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甲板の部分を茶色で塗ります。また船体は同じく軍艦色で塗りなおしました。
最後に空中線です。
今回は試しに釣り糸を使ってみます
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プラモデル専用品と比べてやたら安いのが良いですね。これを買うためだけに初めて釣具店に入りました。実際の太さが買うときはイマイチ分かりませんでしたが、糸を出してみると思ったより細いです。少なくとも伸ばしランナーで作るよりは細く、何よりいちいちランナーを炙って伸ばさなくてもいいので楽です。
で、貼ってみます
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ピントが糸に合いません・・・
今回は空中線はシンプルに張っています(というか疲れてきたんで妥協しました)。
一通り出来上がったところで前作の榛名と並べてみました。
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まぁいろいろ違うところはあります、甲板の色合いとか明るさ、空中線は榛名は伸ばしランナーだったので部分的に太いですね。意外ですが榛名のほうが船体が長いです、さすが高速戦艦。
というわけでこれにて1/700扶桑完成です。
後はギャラリーとなります。
全景
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前艦橋
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後艦橋
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右舷側から
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後甲板
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正面から
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これにて製作は終了です、長かった・・・パッケージの写真を撮った日から空中線を取り付ける日まで40日の間がありました。やはり戦艦一隻こうやって組みと大体一ヵ月半かかるんですね。ともかく今年中に完成してよかったよかった。次艦船を作るなら巡洋艦かなぁー。
榛名と比べだいぶ長い製作記となってしまいましたが、少しでも参考になれば幸いです。
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フジミ1/700 戦艦扶桑昭和19年 製作18 ラッタル・カタパルト・クレーン取り付け

製作第18回目は残ったエッチングやカタパルトなどを付けていきます。
まずは手摺から
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何故かこの部分だけ忘れていました。また右のほうにラッタルを付けていますが片方失敗して崩壊しかかっています。ちなみにこれらのエッチングはエアブラシでは塗装できない(やろうとしてもマスキングが大変)ので後で筆で塗ります。
次に小さいクレーン
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接着面が狭いので手摺に多少寄りかかる感じで接着しています。ちなみに何に使うんでしょうねこれ?
次に船体中央部の開口部をパーツでふさぎます。
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成型色のままのパーツが分かると思いますが、これが付けたパーツです。このパーツも何故か説明書に記載が無いです。ですのでパーツの形からおおよその見当を付けてそれらしきパーツを付けています。まさか開いたままということはないでしょうし。
煙突付近
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こういうところにもはしごが付きます。エッチングノはしごは全部使うわけではないですが、かなり細かい所にまではしごが付くので見落とさないようにします。
次にカタパルト
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なるべく塗装を剥がさないように組み立てていきます。一応折り曲げる向きがあるので、反対側に折らないようにします。
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このようにカタパルトの形になったら交換パンに接着します。同時に艦載機を載せる台車と滑車もl組み立てて接着します。
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この台車がまた細かいパーツがあるので、終盤に入ってあと少しというときに大いに焦らされます。それでも組み立てます。
最後にクレーンです。
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クレーンは元のパーツの腕の部分を切り取ってそこにエッチングを付ける形になっています。腕の部分はそうでもないですが、クレーンの鉤爪の部分と組見合わせるのが少々厄介です。簡単に曲がりますんで力の加減に注意します。
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組み立てて接着するとこのような形になります。いやぁリアルだ。
後は今回組んだパーツと今まで組んだパーツの塗装がはげた部分や塗装していない部分を筆塗りで塗っていきます。
今回はここまで。

フジミ1/700 戦艦扶桑昭和19年 製作17 高角砲・機銃取り付け

製作第17回目は前回作った高角砲と機銃を船体に取り付けていきます。
まずは高角砲から
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4基だけなのですぐです。塗装の上から接着なので瞬間接着剤を使っています。敢えて言うとすれば、前艦橋側よりも後艦橋側の砲座のほうが取り付け辛かった気がします。
次に機銃です。機銃で問題なのは前回は機銃の数でしたが今回は配置場所です。3連装は8基しかないのでこれ以外の部分は全て連装ということで良いのですが・・・肝心の3連装機銃の配置場所がわかりません!説明書の図では連装と3連装の図がごっちゃになっていて正確な場所がわかりません。
他の方の製作記事や兵装配置の図、そして説明書をとっかえひっかえ参考にした結果以下のような配置に落ち着きました。
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まず前艦橋の銃座に合計4基。次に煙突側面に1基ずつ。これらは説明書を見ても割りと確実そうだったのでそんなに迷わず付けられました。問題は残る2基です。結局第三砲塔両側に付けましたが、何故ここだけ3連装なのか良く分かりません。砲塔上が3連装ではないのは重量の問題とか、艦橋部の3連装は対戦闘機の機銃掃射用だとか理由は思いつきますがなぜ甲板部分の3連装が半端になっているのかもっともらしい理由が見当たりませんでした。まぁ艦橋という高所の3連装持ってくるのもどうなんでしょう?13mm連装とかじゃないのがちょっと疑問。
次に連装機銃です。
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連装機銃は残った場所に取り付けるので悩まずに済みます。それにしても機銃はたくさん付いてるわけですが射撃管制とかはどうしたんでしょう?大和型の機銃なんかは郡に分かれて統制され、銃座側は弾薬の装てんだけというのもあったそうですが扶桑の場合はどうなんでしょう?少なくとも銃座が郡に分かれているとは思えないし、後付の銃座に連動した射撃管制も無いでしょう。というか機銃のそばに高射装置が見当たらない・・・。全部銃側照準だったんでしょうか。
あと、特シリーズ艦船にいえる事ですが、機銃が設置される横には必ず弾薬箱があるので、それを目安にしてもいいかも知れません。
次に単装機銃です。
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設置場所の下にはこのようにエッチングの台座を装着します。砲塔上に要るかはちょっと微妙でしたが。
このように付きます。
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第二砲塔に単装機銃を接着すると、高さ的に前艦橋の出っ張りにぎりぎり触れるか触れないか位になるので、砲塔を旋回するときには気をつけます。単装機銃は結構簡単に取れます。
次に後甲板
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単装機銃をつける場所-一番最初に甲板に穴を開けた部分ーにエッチングの台座を敷きその上に単装機銃を瞬間接着剤で接着していきます
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前甲板側も同様に接着していきます
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単装機銃はスケール通りにはいきませんがそれでもこれだけつけると存在感があります。でも単装機銃が付いた扶桑の写真って見たこと無いんだよなぁ・・・誰か1944年ごろ撮ってませんかね?それとも月間丸・世界の艦船あたりをしらみつぶしに探せばあるのかなぁ。
そういいつつ取り付け完了
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甲板中央部にも結構な量を付けます。ちなみにエッチングノ台座ですが単装機銃の総数に対して1個足りないです。なので砲塔上の台座一つを甲板のほうへ使いました。砲塔上の台座は目立ちませんが、甲板上だともろに分かりますからね。
さてだいぶ完成に近づいてまいりました。後は残ったカタパルトやらエッチングやらを付けていきます。
今回はここまで。

フジミ1/700 戦艦扶桑昭和19年 製作16 高角砲・機銃製作

製作第16回目は高角砲と機銃を製作していきます。高角砲はキットのパーツをそのまま組み、機銃は得tt-んぐパーツを一部使います。
まずは高角砲です
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ランナーから切り出して、バリを処理します。パーティングラインも微妙にあるので処理しておきます。
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戦艦なのにたった4基・・・秋月型駆逐艦以下です。これはパーツをそのまま組みます、特にエッチングも無かったし。
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横着して瞬間接着剤を使っています。高角砲の仰角をかけるかかけないかはお好みでどうぞ。ただし仰角をかけ過ぎる分には問題ないですが、水平もしくは後座させた状態にすると後で砲座に設置するときにひっかかりますのでご注意ください。
次に機銃です。機銃のパーツは上のランナーに加えてこちらがあります。
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多いといえば多いですが全ての機銃を使うわけではないので見た目ほど大変ではないです。問題は各機銃の数です。機銃は単装・連装・3連装があり、合計で単装が54挺分・連装が15基分・3連装が48基分キットには付属しています。
1944年型扶桑の機銃の数はキットによれば単装39挺、連装16基、3連装8基となっています。加えて13mm単装機銃が10挺となっていますがこれと25mm単装機銃の区別はパーツでは付いていません。
で、もうお分かりかと思いますが連装機銃の数が1基分足りないです。今回は前回の榛名の余りから連装機銃を一基持ってきたんで事なきを得ましたが、初めて扶桑から作る人は注意したほうが良いです。また、フジミの特シリーズの機銃とタミヤの機銃の形はだいぶ違うので、流用しようと思うと目立ちます。
ではまず3連装から
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切り取って側面のバリを修正します。
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8基だけなのでたいした手間でもありません。次にエッチングの防盾を取り付けていきます。最初は防盾って付いてるのか付いていないのか自分でもはっきり分かっていませんでしたが、いろいろ当時の写真を見てみるとちゃんと防盾が付いているので全ての3連装・連装機銃の全てにつけることにしました。
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エッチングの防盾は3連装・連装で中央の幅が違いますので注意。また数もほとんど余りが出ないので無くさないように細心の注意を払います。
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左が取り付け前、右が取り付け後です。結構雰囲気が変わっています。
次に連装機銃に移ります。
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連装は16基なのでちょっと大変ですがやることは3連装と同じです。こちらも全てに防盾を取り付けます。防盾の角度ですが、そのまま取り付けると垂直になってしまいちょっと違和感を感じるので多少角度を付けて接着しています。
高角砲と機銃の組み立てが終わったら塗装の準備に入ります。
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細かいパーツは、割り箸に両面テープを貼り、その上に乗せて固定して塗装を行います。こうすると一気に塗装できて非常に手間が省けます。単装機銃はランナーに付いた状態で塗装します。
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できました。塗り残しが無い様に色んな角度からエアブラシを吹きます。銃身の下側とかも一応気にしながら塗っています、完成後はほとんど見えませんが。
こちらは単装機銃
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同時に後で付ける探照灯や艦載艇も塗装しておきます。
さらに残りのエッチングパーツもついでに塗装しておきます
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カタパルトやクレーンの内側側部分は組み立て後には塗装しきれないですからね。また、ここで塗装しても組み立て途中に部分的には剥がれるので、組み立て後もう一度塗装は行います。
次回は今回作った高角砲や機銃を取り付けていきます。
今回はここまで。

フジミ1/700 戦艦扶桑昭和19年 製作15 艦橋完成

第15回目は前艦橋の続きと後艦橋の組み立てを行います。
前回の最後に言ったマスト上部の出っ張りですが、やはり干渉するので切りました。
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平らになるように修正した後に最上部のパーツを接着します。
最上部のパーツは結構大きめです
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ここに残りのレーダーとか方位盤とかを付けていきます。
まずレーダー
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折り目に沿って折ってけばレーダー完成です。これとレーダーを支える支柱を付ければエッチングのレーダーはOKです。エッチングだとレーダーの格子状の穴が再現できるのが一番良いところですね。
もうひとつ艦橋につける部品がこちら
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艦橋の後ろ側に出っ張ってる部分です。なんと言うのかは分かりませんが、真ん中の丸い部分には信号灯?が乗ります。組み立てるとこんな感じです
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ちゃんと手摺も付いていますが・・・この上を行ったり来たりするのは怖すぎる・・・扶桑の艦橋ってたしか地上50mくらいあったような。
これらを付け終わって、他にパーツの漏れが無いかをくまなく見ます。説明書に記載が無いパーツも、説明書の図の中では知らないうちについてたりするので、そういったパーツは自力でランナーから探し出します。確か小型の高射装置っぽいのが4つ艦橋前面に付いてるのが装そうだったような。ともかく説明書は意外と不親切な部分があります。
前艦橋の全景
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参考になれば幸いです。
次に後艦橋です
後艦橋は前艦橋ほど複雑ではなく、取り付けるパーツも少ないのでサクサクいきます
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まずマストを付けます。こちらは一本マストなので接着面が少なくやや厄介です。ゼリー状瞬間接着剤を根元に盛り付ける感じで接着。乾燥するまで動かさないようにします。垂直に立てるのはなかなか難しいです。
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それが付いたら次はクレーンを接着。これは部分的にエッチングに置き換えますが、パーツ側の加工はしませんでした。このままエッチングをパーツに接着しました。
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そうしたら、マストにはしごやその他エッチングを付けて後艦橋は完成です。
やっとこれで前後艦橋が完成しました。
そして塗装後
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塗装は漏れなく色んな角度から行います。四角になる部分や内側、エッチング・・・塗り残しの無い様じっくりと塗装していきます。ちゃんと接着できていればエッチングがエアブラシの風圧で外れることは無いです。
後はこれらを船体に取り付け、機銃や高角砲を乗せていきます。
今回はここまで。
プロフィール

とーぽり

Author:とーぽり
社会人2年目となってしまいました。
車はスイフト、バイクはハヤブサに乗っています。

バイクも、プラモもアマチュアですが楽しくやってます。更新頻度が落ちましたが、最近はまとめて記事を上げることが多いです。

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