東京モーターサイクルショー2014に行ってきました!

東京モーターサイクルショーに行ってきました。去年の東京モーターショー、コミケに続いて東京ビッグサイトに来るのは3回目です。前回は自動車とバイクでしたが、今回はバイクだけ!駐輪場に停めてあるバイクの数と車種も相当なもので、コレだけで博物館や展示ができるんじゃないかと思いました。
それでは見ていこうかと思います。跨ったりしていたらあまり写真は撮れませんでした・・・
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トライアンフですねー。カッコイイナー、でも日本平では毎回のように見ているのであんまり新鮮味が無かったです。
次はカワサキ
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Zシリーズは最初は「何じゃこりゃ?」と思っていましたが、見慣れてくるとかっこよく見えてくるから不思議なもんです。まぁ買うとすればニンジャ1000の方が好みではありますが。あまりカワサキ車はよく知らないです・・・・
次ヤマハ
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r25は東京モーターショーと同じだったんでこっちのほうを撮ってきました。ここからは見えづらいですがフロントフォークが4本もあります。3輪はこける心配をしなくていいのがメリットだと思いますが、この図を見ていると以外と倒れそうな・・
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後新型白バイがなんとFJRになっていました。迫力あるなぁというかでかいなあ。あとCB1300と比べると目がいい感じですね。
スズキ
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みんなが跨っているから写真が撮りづらい・・・比較的良く撮れていたのでコレにしました。チラッと後ろにあるのが400の方ですね。個人的には750もいいけど400ものってみたいなぁと思っています。あと隼にまたがってみました!初めてだったけど以外にも足つきがいいのにびっくり!です。これなら何とかなるんじゃないかと思いました、あと高速がどんなに楽になるんだろう。
ホンダ
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MN4がコレですが人が居すぎてまともな写真が取れませんでした。何もないとあれなんで一応UPしますが。私の感想「なんか微妙」、DN-01に似てる気がします。あとシートが背もたれになるのは素晴らしいけどスタイル的にはどうなんだろう?
後は痛車
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右のは電動バイクで100馬力超だそうです、凄すぎる・・・

いろんなバイクに跨ってみましたが、やっぱりホンダが一番しっくり来る感じです。でも隼はほしいなぁ。ヤマハのテネレとかも跨ってみましたが足がつきません、こんなの初めてだ・・・他にもフルパニアの展示とか、ナビ、ETC等々これから付けたいパーツも色々展示してあっていい勉強になりました。
外ではエクストリーム?をやってました
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こういうの見るとオフ車がほしくなってくるからこまりますね(笑)。

行って帰ってこれだけ走りました
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下道と首都高を使ったので高速の半額で済みました、が、休日ということもあって国1は渋滞。それでも片道五時間で着けて、湾岸線も初めて走って面白かったので良しとします。帰りは時間もなく、天候も悪化していたので高速で帰りました。CBで東名は初でしたが良く走ってくれました。その辺はまた別に書こうかな。

これからもモーターショーとかあればできるだけ行ってみたいものです。
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アオシマ1/24ホンダ プレリュード Si VTEC製作記(2)

プレリュード製作記二回目です。本体はとっくに出来上がっているなんて今更言えない・・・さっさと書けよ!と思う方もいらっしゃると思いますが大目に見ていただければ・・・

前回はシャシーを塗り分け(セミグロスとシルバー)のところまでやりました。今回は内装及びセミグロスブラックで塗るところを主に紹介していきます。
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ジャーマングレイでまず塗装します。その後セミグロスブラックで塗り分けて組み立てたのが下の写真です。
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光の加減はもちろんありますが、はっきり言って色の違いが良くわからない・・・うーん、実車だと結構違いがわかるけれど、それと同じ指定色で塗ったとしても必ずしも同じにはならないかぁー。ちなみに後部座席のシートベルトはマスキングテープを切って貼って上から安直にセミグロスブラックで塗装したものです。それっぽく見える・・・かな?
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次はサスペンション関係です。サスペンションも大概のモデルではつや消し黒か半ツヤの黒で塗るよう指定されています。今回のプレリュードはなんと後輪も操舵されるので接着してから塗装に入ります。ちなみに写真はその後タイヤをはめる際に力を入れすぎたためバキッ!といってしまった図です。以外と丈夫そうだと思ってぐりぐりやっているとある瞬間折れるので力加減と力を入れる方向に注意です。
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次は窓枠です。マスキングは暇なときにやっておくとあとあと楽です。音やにおいも無いので夜間でも心置きなく作業できます。ここで手を抜いたり、しっかり貼り付けていなかったりすると塗装してはがした後残念なことになるので、時間はかかっても丁寧に行います。
そして、同じようにマスキングした車体と同時に塗装します。
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このときあまりにも塗料が薄いと、周囲に流れマスキングテープのわずかな隙間からもれてしまいます。また、色が乗らないので何回も重ね塗りすることになり面倒かつ塗料がもったいないです。さらに、この程度のマスキング(写真のような)だとマスキングしていない範囲に塗料の粒が飛び散ります。コンパウンドを掛ければ消せる程度ですが、ここでもマスキングの丁寧さが影響を及ぼしてきます。

うーん、セミグロスブラックの話ばっかりだなぁ、実際使いやすい塗料なんですけどねコレ、どこに塗っても違和感ないし。今回はここまで。

ツーリング?いいえ説明会です・・・

 今日は横浜まで説明会に行ってきました。普段なら電車ですが、今回は私服OKかつバイク関連の所だったのでCBで行って来ました。往復で約270kmです。まぁ何とかなるかな、往復300km越のツーリングなら結構やっていたし。最近そんなツーリングには行っていないので時間は余裕を持って出発!
ルートは国道一号→箱根新道→西湘バイパス→新湘南バイパス→横浜(付近)です。
箱根で一枚
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 このルートは関東方面に行きたいときに高速を使わない選択をするときに使います。片道合計600円かかります。西湘バイパスは200円で通れてかつ道もいいのでツーリングにはお勧めです、風が強いと波を被ることもありますが・・・。新湘南バイパスでは茅ヶ崎海岸で100円そのあと藤沢で降りるときに300円払います。こっちの方が短いのに料金は倍・・・しかもバイク料金の設定無いし・・・その代わり空いていて走り易く、下道を行くことに比べれば精神的には楽ですね。
さてさて、余裕で到着すると思いきや目的地まであと30分というところで道を間違えました。横浜新道に間違えて乗っちゃったんですねー本当は乗る直前に下道に入るはずだったんですが・・・仕方ないので保土ヶ谷で降りて再び戸塚方面へ。駅まで戻ってスマホで現在地を確認、再びルートに戻るまで結構手間取りました。ともかく無事到着。
 終了後は再び国道一号線に戻ります。そのはずが方角を読み違えてなんと国一とは逆の鎌倉方面へ15分ほど行ってしまいました、何やってるんだ俺?
 またまたスマホで位置確認するも電池がない!!前のCBRにはシガーソケットを付けていましたが、納車三日のCBには付いているはずもなく・・・何とか国一まで戻れれば後は帰れるから、電池が尽きる前に急いで戻りました。
 その後はもと来た道をすっ飛ばし、箱根で雨に降られガソリンは減りほうほうの体で帰宅しました。電車で行く半額くらいで済みましたが体力的につらいです。
 
 現在の走行距離!
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 納車後から現在までの走行距離
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 結構走ったんだな今日・・・せっかくなので燃費計算してみましょう。
納車時に目盛り半分ほど入っていたので18-3(リザーブ分)÷2で7.5lとして、二回給油で2000円分13l、7.5+13で20.5l、現在1目盛り残っているから15÷6+3で5.5l、20.5-5.5で15L 352km÷15で23,5km/L
割といいじゃん!
満タン法じゃないので正確ではなさそうですがおおまかな目安にはなるかなぁ?

CB400SF spec2 細部

今日は午後から雨だったので、午前中に慣らしもかねて40kmほど走ってきました。日本平にも行ってみたよ!
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午前中ということもあってかそんなにバイクは居ませんでした。花粉も酷かったですしね・・・
まだまだ慎重に走ります。VTECついてますけど街中や国道を60kmくらいで走るときはまず切れませんね。なぜVTECが「切れない」なんて言い方をするかというと、自動車のほうのVTECと違ってCBのVTECは2バルブ時(6300回転未満)に「作動」していて4バルブ時(6300回転以上)はVTECが「切れて」いるからです。かくいう私も最近知りましたが・・・まぁそんな細かいことは気にしなくてもいいですかね。「VTEC入った時の加速がー」とか言うほうが伝わりやすいですし。何回か意図的に6300回転以上回してみましたが・・・加速がすごいですね(小並感)ちょっと危険を感じます。

帰ってくるときには小雨がぱらついていたので急いで格納、写真撮影会となりました。

まずはフロントブレーキ
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リアブレーキ
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リアショック左右
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年式相応の錆が浮いてますね。ブレーキもちゃんと効きますがスーではなくズズーといった感じで効きます(表現するの難しいな)
キャブレター
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ここからだと何もいえません・・・というか私自身がわかりません

ハンドルの下部分
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ちょっと錆が多いかな?メタルコンパウンドとかで何とかなりそう

シート下収納
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素晴らしい広さです。チェーンロックやカッパが余裕で入ります(両方同時は厳しいけど)。私はツインサスのメリットをここに感じます。

HISS
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イモビライザーです。あるのとないのとじゃ少しは違うのかな?まぁありがたい装備です。
他にも荷掛けフックやヘルメットホルダーなどが純正でついているので使い勝手はいいほうだと思います。

アオシマ1/24ホンダ プレリュード Si VTEC製作記(1)

今回はアオシマ1/24ホンダ プレリュード Si VTECの製作です。
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1/24でホンダ車はあまり作ってないので新鮮です(確かフィットと痛車のステップバンくらい・・・)。パッケージかっこいいじゃん!あとデートカーの定番らしいですねこれ。
では組み立てていきましょう。(最初のほうの写真はとり忘れてましたすみません)
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シャシーはセミグロスブラック、ガワはラッカーのレッドで塗装しました。下地は無しでそのままツヤあり塗装をしました。ミラーは最初にくっつけておきました。後はパーティングライン消しですが、金型が優秀だったみたいでほとんど線が無いか目立たなくなっています。すごいぞアオシマ!
 塗装が乾燥したら2000番で埃などをとってクリアー塗装します。ここで使うクリアーはソフト99のボデーペンクリアーをラッカー溶剤で1:1で薄めたものです。最初は遠目から吹き、二回目はやや近めでふいて乾燥するのを待ちます。乾燥したら一気に垂れる寸前まで吹きつやつやな塗装面を作ります。その後タミヤのコンパウンド赤→蒼の順に磨きました。
そうするとこうなります
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うーん・・・電灯がしっかり映らないな。一応ゆず肌よりはましなのでこれくらいにしておこうと思い艶出し作業はここまでにします。
シャシー側は塗りわけがあるのでマスキングをします。この作業は先ほどの乾燥時間中にやっておきました。
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マフラーが通る部分、エンジンのオイルパン以外というようにわかりやすいですね。ラッカーのシルバーで塗装します。
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ついでにマフラーとブレーキディスクも塗装します。マスキングの範囲が狭かった為シルバーが他の部分に飛び散りました。ケチってはいけませんね(笑)。後ほどセミグロスブラックを使うときに修正します。
今回はここまで。

よろしくCB400SF

新しいバイクを手に入れました。CB400SF specⅡです。これがCBR250Rにかわる私の新しいバイク。
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ザ・ネイキッドですね。一番最初はこれに乗れたらなぁとか考えてましたけどいかんせんお値段が高い、中古でも高い!今回はそんなCBを手放す方を紹介してもらい、譲っていただくことができました(お金はちゃんと払いました)。丁寧かつ屋内で保管されていたようで3万kmは知ってるようには見えないほど綺麗です。
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引き取りに行ってからちょこっとしか走っていないので感想もなにもないですけれど、やっぱり400ccだけあって力強く進んでいきます。あと4気筒なので音がいいですね、ニャんニャん言ってます(笑)もうちょっと走ったらインプレをしたいと思います。
保管ですが、幸いにも打ちは納屋があるのでそこにしまうことができます。早速取り回し・・・
重い・・・・・
重いぞこれ!走っているときは大して重く感じないどころか軽くすら感じましたがいざ押してみると重い!しかもグラブバーが無いんだった・・・(CBRはあった)・・・どこ掴めばいいんだ?仕方なくタンデムベルトを掴んで明日利引いたり・・・できない。うちは納屋までがコンクリートではなく砂利なのでタイヤが埋まって思うように動きません。でも入れないわけにはいかないので頭から突っ込みました。
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 普段は出やすいように逆なのですが、今の私のとり回しでは不可能でした、はぁ・・・疲れた。
それはともかく
 よろしくCB400!

さよならCBR

このたびCBR250Rを手放すことになりました。特に故障とか不具合はなくまだまだ乗れる状態です。ではなぜか?というと最初に探していたバイクを友人のつてで安く譲ってもらうことができたからです。そのバイクについては別に書きますね。
CBRがうちに来たのは2013年6月 
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ここからツーリングに行くようになりました。手ごろな距離にある御前崎や

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他にも伊豆、伊良湖、清里、諏訪湖、犬吠埼、観音崎、弁天島、県内全域と走り回りました。実際ツーリングだと燃費がリッター40kmを越えるのでお金が乏しい私にはうってつけでした。往復300kmなら無給油で可能です。そして9月の北海道
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5日間で約半周しました。インジェクションのおかげもあって、朝気温5℃とかでも一発始動でしたし、他の大型バイクのようには行きませんが、それでも十分な巡航速度で走れました。あと軽いので取り回しに苦労したことはなかったですね。
こうして約1万km走り次のオーナーの元へと旅立っていきました。幸いにも知っている方なので少し安心です。次のバイクに乗ってもこの1万kmは絶対忘れないと思う。バイクの楽しさを体感させてくれたかけがえのない良いバイクです。

最期に洗車とガソリンを満タンにしました。
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さよならCBR、今までありがとう!

久々に乗りました

 最近電車での移動ばかりでぜんぜんCBRに乗れていませんでした。電車は楽には楽ですが可能ならば自分でバイクに乗って移動したいものです。大学まで行く予定があったのでせっかくなので写真とってきました。
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 一応綺麗?何でしょうか。そろそろ洗車しないとと思いつつ今日はチェーンに油をさしました。
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 白いのが保護膜っぽく成っているはずですが、いかんせんやり方がまずかったので飛び散っています。後で拭かなきゃ…
 タイヤも無くなって来ましたがあと2000km位はもたせたいところです。

フジミ1/700高速戦艦榛名1944 製作(4)

戦艦榛名製作第4回目です。CBRに乗れそうで乗れないので製作が進みます(笑)
今回はエッチングパーツを取り付けていきます。エッチングパーツは初めてなので要領がぜんぜんわかりません。
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このように一気に塗装しておきます。しかし他のやり方もありそうなのでここはまだ試行錯誤状態・・・
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いきなり接着後の画像ですが、全て瞬間接着剤で接着しています。また、全ての塗装を終わらせた後で手すりを取り付けています。取り付け時ですが、エッチングパーツは全て直線なので、ある程度曲げてから接着に入ります、また、プライマーを塗装してあるからといっても、爪とかが当たると簡単に塗装がはがれてしまいます。ともかく全て取り付け、その後に筆でタッチアップすることにしました。全体像は後ほど・・・
 次は残った小物を作っていきます。まずは艦載艇、軍艦色を全体的に塗装したあとエナメルで筆塗りしていきます。幌の部分もエナメルの白で筆塗りしていきます。しかし透けてしまったので、次回からは事前にサーフェイサーうを吹こうと思います。
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 次は艦載機ですね、小さい割りに色を使うので手間がかかります。
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 まずは濃緑色(水性)で塗装した後、風防の部分を削ります。後は筆塗りで実機っぽく色を乗せていきます。赤はエナメル、黄色は水性、プロペラはエナメルのクロームシルバーです。最後にデカールの日の丸を貼って完成です。
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 艦体側ではパラベーンが付属していなかったので、タミヤのあまっていたパーツから流用しました(左右4つ)。
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 そして墨入れを行います。7~8倍に薄めたエナメルブラックを使います。下側と上側でかなり明暗がわかります。加えて艦体側面や艦橋・砲塔にも戦車のウォッシング感覚で塗っていきます。
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 完成写真です。最後の最後に張り線を接着しました。張り線は伸ばしランナーで製作。そこそこ細い線ができます。しかしどうあがいてもプラスチックなので、歪んだり変な癖がついてしまい実物とは違うような張り線になってしまいました。また、エッチングパーツもそうですが瞬間接着剤を使えば使うほど塗装面に悪影響が出るので使い方・量を考えていかないといけなさそうです。
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 だらだら製作したため一ヶ月半ほどかかりましたが、個人的には悪くはないんじゃないかな?と思っています。こんななりですが少しでも参考になれば幸いです。
プロフィール

とーぽり

Author:とーぽり
社会人3年目になりました
バイクは自分より年上のNSR250R
車はスイフト

プラモデル製作記事がメインでたまーにバイクの記事を書いてます。

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