バイクカバー修繕

今年の5月から使っているバイクカバーが部分的に破れてしまったので繕います。
新しいのを買おうかとも思いましたが(アマゾンとかで1000円ちょっと)財政的にもかなーーーーり厳しいので補修しつつ今のを使い続けようかと思います。
まず現状
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画像だと破れていることしか分かりませんが、実際にかぶせた状態だと右ミラーからシートあたりまでがバッサリ見えてしまっている状態です。これでは防犯上もよろしくないのでこの部分を縫い合わせます。
使うのはこれ
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懐かしのソーイングセット。4月独り暮らしを始めるときにこれを入れておいてくれた母に感謝です。
で、肝心の使い方ですがこういうのを目にするのは小学校か中学校の家庭科以来なので正式な使い方は忘れています。
たぶんこうやって糸を通して・・・
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これも懐かしいですねー糸通し。
糸を通したら後は縫いたいところに針を刺して縫っていき、最後に糸が抜けないようにちょっと大きめの玉にして結べばOK・・・だったはず。バイクカバー自体はナイロン?っぽいので張りは普通に刺さりますし、刺したところから破れるようなこともありませんでした。
チクチク縫うこと20分
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かなり粗い仕上がりですが穴がふさがりました。まぁ水や砂塵は侵入してしまいそうですが、バイクを見えなくするという目的は果たせそうです。どれくらい保つかは分かりませんが応急措置としてならこんなもんでしょう。
バイクカバーも安くはないので使えるものは使えなくなるまで使っていきたいですね。
これで隼の保管もひとまずOK。
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バイバイセロー!よろしくハヤブサ!

このたびバイクを買い替えました。
買い替えの瞬間
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セロー・・・一年以上もありがとう。特に就職してからは屋外保管・長距離のバイパス、高速走行と過酷な状態でしたがよく頑張ってくれました。たぶんオークション行きになると思いますが良いオーナーさんに拾ってもらえることを祈ります。
一応燃料コックとリアホイールベアリングとホーンは新品なので、これを買う人はその点だけラッキーかもですね。
そして今日から新しい一緒に走っていく隼です
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なぜかマフラーがヨシムラのフルエキ1本出しになっています。あとリアフェンダーレス化、リアステップ改造がなされています。もちろん買った時からそうなっていたので私は何にもしてないです。
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詳しいことは後日書くとして、簡単な感想だけ書いていこうと思います。何せ初大型・初スズキですので・・・
ちなみに写真を撮った場所は渡良瀬遊水池というところです。
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午前納車の午後試走だとそんなに遠くには行けないので、往復100kmほどのこの地点にしました。
池の真ん中には道路が通っているので通れる日があるのかもしれません。
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あとはでかい池ですね、ただ水位が割と変化するそうなので水辺で遊ぶ際は注意しろということでした。
で、肝心の隼についてですが、簡単に言うと凄いパワーです。ちょっと気になるのが取り回しと熱というところか。完全冬装備で行ったら下のズボンが汗だくになってしまうくらいの熱量でした。
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これは池とは反対側ですね。奥の特徴的な建物は道の駅です。
納車の時隼を見て感じたのが「意外と小さいな・・・」一緒に写真を撮ってもらうとやっぱり小さい。またがってみるとセローに比べて視点が低く前傾なので大型のわりにコンパクトに感じました。
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リアボックスはキャリアが無いので付けられず・・・久しぶりのタンクバッグオンリーです。ちなみにこのタンクバッグを付けるとかなり姿勢が制限されます。要はカウルの内側に入れないのです。しかし一方で、タンクバッグに寄りかかるといい具合に休みつつ走行することができます。
姿勢でいうとかなり久しぶりのセパハンでもあり、前傾もきつめなので帰ってから背筋のあたりが疲れていました。まだまだ乗車姿勢もよくわかっていないくらいなので、当分は初心に帰ったつもりで運転しようと思います。
これからよろしく!隼!(なんて呼ぼうかはまだ未定だけど)

あっ、隼に替えるにあたってブログ名も変わってますので一応念のため。呼び方によっては小変更があるかもしれません。

次期バイク決定!・・・セロー撮り納め

ついにセローの後継車が決定しました。
というわけでセローのリアボックス外しと撮り納めです。
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リアボックスは付ける時も結構てこずりましたが外す時もすんなりとはいきませんでした。簡潔に言うとボルトが固着気味になって最後までレンチで回さないと回らなかったということです。
リアボックスのねじはたまに増し締めしないとがたついてしまうので注意です。
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チェーンは外に置いていたこともありすぐに表面がさびさびになってしまっています。あとヤマルーブのチェーンオイルは伊達じゃないですね。何か月か放置してもこれだけ残ってますし。
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ドレン回りとリアショック。リアショックは前回の点検の時にちょっと硬めにしてもらいましたがその効果も薄れてしまった気がします。自分が慣れたのかそれともショック側が経年劣化で厳しいのか・・・。
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ハンドル回り。転倒とかは無かったのでちゃんと原型をとどめています。また、フロントフォークにもオイル漏れは無く、よくもってくれたなぁというのが正直なところ。
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リアディスクブレーキ回り。錆が増えた以外は特に変わりなし。ブレーキパッドも1万km走ったくらいではそんなに減らなかったし、ディスクにしても凹凸がひどくなったりはしていませんでした。
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マフラー
川を渡って失敗してこけた時のへこみが残っています・・・全然気にしてませんが。へこんだくらいで消音性能に変わりはなかったです。ただ、このセローの排気で感じたことは触媒が無いせいで排気ガスがとてもきついということです。そういうところはやっぱり最新のバイクが良いですね、加えて静かですし。
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エンジン回り。223㏄ながら高速も追い越し車線を何とか巡航できるくらいの性能を持っています。なんで焼き付かないんだろう・・・オイルクーラーも無くただフィンが刻まれているだけなのに。
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いい感じに褪せてきています。プレクサスも途中から全然かけなくなったせいもあるでしょう。走る分には全く問題ないのですがこうやって見るともうちょっと綺麗にしておいた方がいいのかも。あと、買った時から変わりませんが排気管のつなぎ目のガスケットがボロボロです。たぶん外せないよなぁ・・・もう。
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フロントタイヤ。スポークも錆が進行。やっぱり屋外でカバー掛け程度だとこうなってしまうのか。ディスクの凹凸がひどくて不安だったフロントブレーキもなんだかんだ大丈夫でした。ブレーキパッドも全くと言っていいほど減ってません。
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そういえばせっかくリアホイールベアリングとホーンと燃料コックを新品にしたのにちょっともったいなかったかな?自分でもすっかり忘れていたのでどうしようもないけれど。
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リアボックスを取っ払ってすっきりしたセロー。16か月で1万700km・・・まぁ乗れた方でしょう。そして今のところ一番長く乗っていたバイクでもあります。買ったときはこんなに長く乗るとは(セロー自体が先に壊れると)思っていましたが案外乗ってしまうものですね。
というか今回のセローでいろんなことに耐性が付いた気がします。メーター不動・オイル漏れ・ガソリン漏れ・過走行車とはどんな感じか・オフ車で高速・林道などなど。もう外装とか凹もうが10万km走ってようが別に気にしなくなってきた感があります。
まぁそういうわけでお疲れ様ですセロー。次期バイクの納車までもうちょっとだけ乗ります。



ちなみに次期バイク
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これだけモザイクかけときゃ分からんだろう(ならなぜアップしたし・・・)。

狭山湖ツーリング

狭山湖に行ってきました
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狭山湖は埼玉県西部にある湖です。狭山市は狭山茶なんかでも有名だそうで、静岡茶の出身としてはちょっと興味が惹かれるところではあります・・・まぁお茶は今回無いんですが。
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ボルドールの試乗が思った以上に時間がかかったので昼過ぎに出発し2時ごろに着きました。西部には山があるのでこっちもこっちで新鮮な感じがします。やっぱり山が見えないとまだまだ違和感を感じちゃいますね。
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狭山湖の真ん中を橋?というか堤防が通っています。ここはバイクも通っていい道となっています。とういうのも、狭山湖周辺の道はバイク通行禁止の道がとても多いです。
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いたるところに二輪通行禁止の看板が立っていて、走れるところはほとんどありません。車は良い道を通れてもバイクは一車線の狭い道しか通れなかったり・・・。これもバイクブーム時代の名残なんでしょうか。楽しむだけ楽しんで道が閉鎖っていうのはなんだかやりきれないですね。
でも道路を閉鎖する気持ちもよくわかります。だって地元の道をどこからか来たバイクがやたら飛ばして走るんではたまったものではないでしょうからね。うるさいし危険だし迷惑だし。まぁ身から出た錆でしょう。
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それにしてもいい天気です。出てきてよかったと思える瞬間です。
このほかにも写真撮りたかったけど湖を一周できそうな道が通行禁止なんだよなぁ~。
そういうわけでここでセローの写真を撮ります。
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久しぶりに良さげな写真が撮れました。
ちなみに狭山湖からではないですが、来る途中山々の向こうに富士山も見えました。埼玉県からでも見えるんですね富士山、宝永山が見えないのが惜しいといえば惜しいですが。
あとは飛行機が飛んでいたくらいでしょうか
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ちなみにこの飛行機が飛んでいく先には入間基地があります。なんでそんなことが言えるかというと、位置関係もありますがC130やC1が頻繁に飛んでくるっていうことはそういうことでしょう。今回は予定に入っていなかったので行けませんでしたが、機会があったら飛行機の写真を撮りに行ってみたいですね。
というわけで狭山湖でした。往復80kmだったのでそんなに負担もなくいい気分転換になりました。また、バイク屋も5件ほど回れたので充実した休日でした。

CB1300スーパーボルドール試乗

セローの後継機となるバイクをただいま探しております。その後継機選定のため色んなバイク屋に行っている次第です。まぁお金もないのですぐ買えるかは置いといてですね、色々見ているわけです。幸いにも埼玉県は色んなバイク屋があり、値段を別にすればほとんどの車種・機種が揃っているのでバイク選びには非常に恵まれているといえます。
そんな中何件か行った中でお店の方から試乗してみませんか?と言ってくださったのがホンダドリームさん
フルカウルの大型を探している・できれば安いのがいい・NC700安いですね・でもせっかく所有するなら1300も良いですよねってj話をしていたらなぜかCB1300スーパーボルドールを試乗することに・・・
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正直なところこの機体は候補に入ってませんでした。だってCB1300ならネイキッドあるじゃん、というのとボルドールのハーフカウルが中途半端だと思っていたからですね。でもエンジンはどっちも一緒だし、1300㏄ってどんなもんか体感するには絶好の機会だと思って試乗しました。
というわけでここからは個人的な感想をつらつら書いていこうと思います。
まずでかいです。これは一番最初に思いました。足つき大丈夫かな・・・と思いもしましたが両足べったりなので一安心。次に排気音、これが純正とは思えないような力強い音がします。でも静かかといわれるとちょっと微妙なところではあります。CB400SFのニャンニャン言うメカノイズとは違った野太い音がします。
そして乗り出し。乗り出してしまえばとてもスムーズです。重さを感じるのは交差点などで止まってちょっとハンドルを切るときくらいです。でもクラッチはセローに比べるとだいぶ重いです・・・当然といえば当然か。
巡航しているとこのバイクの良さが良くわかりました。町中だったら4速までで十分ですし、かといって6速40km/hも走れないことはないし、アクセルを捻ればとんでもない加速をしていきます。加速に関してはさすが1300㏄だけあって凄いです、そしてホンダのフラグシップということもあるのでしょうか、エンジンもとてもきれいに回ります。2000から4000回転くらいのメカノイズが良い感じがしました。
また防風効果に関しても結構高いなと思いました。胸元から上の風がやはり軽減されるので、街中でも楽だなぁと感じました。ハーフカウルは伊達じゃなかったってことですね。
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カウルについているミラーはCBRの時と同じく視線移動が少なくて済むのでとても見やすいです。そしてメーターもカウル内に固定なのでハンドル操作で動くことは無くやっぱり見やすい。
実際乗っているときは丸目ネイキッドかハーフカウルかなんて気にしてないことが良くわかりました。
そんなことを感じながらお店に帰着。
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結局のところ乗って思ったのは
「CB1300スーパーボルドールって素晴らしいバイクだ」ということでした。やっぱり乗ってみないとわかんないですね。優等生っていうけどあの加速は優等生っていうよりはもうちょっと刺激的な感じがします。
敢えて欠点を挙げるとすれば、重い(取り回しが大変)・停車からの発進加速時になんだかビビり音がすることくらいでしょうか。乗ってみておじさま方がこれによく乗っている理由が分かったような気がします。こりゃいいわ。
あとバイクもさることながら、このホンダドリームは営業スタッフさんの対応がとてもよかったです。バイク屋でコーヒー出されるとは思ってもいなかったし・・・説明もとても丁寧でした。
スーパーボルドールを買うかどうかは別として、また行きたいなと思いました。
(写真を見てるとだんだんかっこよく思えてくるなぁ)

筑波山夜間ツーリング

筑波山に行ってきました。
同僚と行ったのですが、なぜ夜に行ったかというと・・・
翌日が休み→夜遅くまでうだうだしている→同僚帰宅→同じく休みだったので明日どこか行こう?→今から行くか!となったわけです。筑波山が目的地になった理由はワインディングがありそうだったからという理由です。埼玉県―特にさいたま市周辺は平地なんで日本平みたいなところが全くないわけですね。で、山といえば秩父か筑波かということになったわけです。
というわけで出発。なんだか寒いのでコミネの冬装備を付けての出発です。
セローも3週間ぶりくらいに起こしましたが至って好調。結構テキトーに保管していてもエンジンってかかるもんですね。
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深夜2時に出発したので道はとても空いています。ただしマップルもナビも無いので、このようにコンビニなどにとまりながら地図で道を確認します。
空いているのでおのずとアクセルが開け気味です。筑波山まで70kmくらいあるのでよくよく考えたら結構きついです。だって仕事終わった後かつ寝る直前に出発したようなものなので・・・
コンビニで高校生以来久しぶりに飲んだ眠眠打破のせいもあって何とか筑波山まで走り切り、山の中にある神社に着きました。
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午前4時くらいなのに入れるというのが凄いですね。しかも神主さんはもう起きててなんだか準備してるし。
駐車場周辺から街を撮ります
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三脚を持ってき忘れたので手すりにカメラを置いて手で支えながら撮影・・・やっぱりぶれます。たぶん目線の先には大洗とか太平洋があるのかなぁと思いつつ景色を見ています。
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夜も更けてきました。筑波山に来ているとはいってもロープウェイで上まで行ったわけではないので何とも言えませんが、筑波山自体は神社までなら登るのにそんなにかかりません。また、山道ではありますが、旅館やお土産屋さんがあるので峠っていう感じも少ないです。ツーリングスポット的には良さそうですが、時間帯によっては二輪通行止めの道もあるので注意が必要です。
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ISO感度が高くなりノイズだらけですが神社入り口です。夜に来るのは走る分には面白いですが、写真を撮るのには中々難しいですね。少なくとも三脚は必須そうです。
そして帰宅。帰宅時が一番つらく睡魔と疲労との戦いでした。いやーやっぱり無理はするもんじゃないですね。出発するときはテンション高くても、いざ帰りの道のりの70kmを突き付けられるとしんどいものがあります。正直な話よく無事で帰ってこられたかと思います。単独だったらどこかのベンチで寝てたことでしょう。
というわけで筑波山でした。なんだかんだ茨城県を走ったのも久しぶりだったので楽しかったです。あと田舎道で明かりがほとんど無いところを走っていたので星空がとんでもなくきれいでした。睡魔だけ何とかすれば夜間ツーリングもアリですね。

タミヤ1/72 ミラージュ2000製作6 デカール貼り・完成

製作第6回目はデカールを貼ってスミ入れっぽいことをして完成させます。
まずはデカールです
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フランス空軍仕様とギリシャ空軍仕様が選べます。どっちを取っても国籍マークぐらいしか違ってこないので大きな差はないです。今回は本家のフランス空軍仕様で。
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いきなりですがデカール貼りが終わりました。中古のデカールって当たり外れがとても大きいですが、今回はあたりだったようです。主翼上面に貼る細長い赤い点線のデカールが一番の難所?でした。千切れるかとも思いましたが何とかもってくれて一安心。
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この赤い破線のデカールですね。そして写真で見てもうお分かりだとは思いますがスミ入れもしています。ただこれもスミ入れというよりはどちらかというとウォッシングに近い感じになってしまっています。
なので余分なところはティッシュで拭き取ります。
コクピット周り
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細かいデカールが多いコクピット周り。RESCUEのデカールとかを貼っていくとそれっぽさが増していきますね。以前ホビーショーで見た航空機モデルとは比較に出来ない出来ですがまぁこんなもんでしょう。クリアーとかも吹いてないし。
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機体下面にはデファ30mm機関砲を取り付けます。銃身だけ窪みに取り付けるので最後となってしまいました。
デファの機関砲といえばエリア88曰く「一発撃ちができる」ことで有名?ですね。実際にできるかといわれると発射速度の関係で一舜だけトリガーを引けばできるかもしれない・・・というのをどこかで読みました。
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エンジンノズル。こうやって見ると我ながら上手くぬれたなぁと思えるノズル部分。機体表面もざらついている感じが無くてよかったです。
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拭き取り作業が終わって最終的な状態がこれです。まぁそこそこなものができたかな・・・と。ちなみに機首部分に重りを仕込み忘れたので常に機首上げ状態となっています。
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こうやって作ってみると飛行機モデルも面白いよなぁという感想を抱いた模型でした。
仕事やってると正直プラモデルを作っている時間が少ないので、航空機・艦船・車・バイクとまんべんなく飽きが来ないように、モチベーションを維持し続けられるよう作っていきたいと思います。
プロフィール

とーぽり

Author:とーぽり
社会人3年目になりました
バイクは自分より年上のNSR250R
車はスイフト

プラモデル製作記事がメインでたまーにバイクの記事を書いてます。

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