隼 スロットルボディ汚れに伴うアイドリング低下

隼に乗り始めてから3000kmほど走り、オイル交換をスズキワールドで行いました。
そこで思い出したのが、隼購入前に気になったスロットルボディの汚れとそれに伴うアイドリングの低下です。

結論から言うと3000km走ってアイドリングの低下は無いです。
少なくとも今のところ100回転200回転落ちたというようなことはありません。
ちなみにオイル交換時の走行距離は36804kmです。

さらにさらに購入時におまけで付けてもらったスロットルアジャスターは触っていないですし、店員さんもわざわざ聞いてきたくらいなので特に使ってないようです。

隼を買う前は、「初期のインジェクションはスロットルボディへの汚れの蓄積が多いので、3000kmごとに清掃しなきゃいけないよ」と思い込んでましたが、そんなことは無かった。走ってみないと分からないもんですね。
もちろんたまたま運が良かっただけかもしれないですし、もう1000km走ったらアイドリングが落ちるかもしれません。でも、いわゆる「持病」というのもあまり気にしなくていいものなのかもしれません。

ネットで事前にバイクの故障とか不具合とかはいくらでも調べられるし症例も出てくるけれど、自分がネットで見た(多くても十台くらい)の不具合が全部当てはまるわけでもないんだなぁと実感しました(もちろんこの記事なんかもそうですが・・・過去に書いた持病記事については反省しなきゃ)。
リコールとかメーカーが出すものは別として、他のことについては乗ってみなきゃわからないということですね。

あっ、アイドリングが低下したらその時は記事にします
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隼 初洗車・ワックスがけ

仕事が休みなので隼を洗います。
思えば去年の10月に買ってから、一度も洗車せず(プレクサスもやってなかった・・・)、外にカバーをかけただけの状態で保管していたんだからひどいもんです。
CBRの時は書中洗ってた気もしますが、CB400・セローとほとんど洗ってなかったからなぁ。
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こうやって見るとあまり汚れてないように見えるんだけどね。
フロントカウルとか見ると結構汚れてるんですね
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写真で撮ると綺麗に見える・不思議。どんな汚れが付いてるかというと水垢とか虫が爆散した後とかです。あとは砂埃とか。
洗ってない期間の割には汚れていないように見えるのは走ってる時間が案外短いからかな?
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さて、洗います。バケツに食器用洗剤を入れて泡立てます。
後はこれで洗うだけです。
水をガンガンかけて埃を落とします
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上からかける分には大丈夫なはず。やはりセローと比べると元値が高い分だけ、水をかけるのは最初だけ躊躇しちゃったりします。まぁかけないと洗車できないんでかけますが。
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あとは泡だらけにして洗います。基本的には外装を綺麗にする感じで洗って、余裕があればのいーるとかも洗います。何せ重いんであんまり動かしたくないというのもあります。
後は流します
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すっきりさっぱりのハヤブサ。
流し終わったら、セームで水気を拭き取ります。やはり大型バイクとはいえ車に比べれば洗車も楽なもんです。
そして今まではこれで終わりでしたが、今回はワックスをかけます。
しかもプレクサスではないのです
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シュアラスター?の固形ワックスを使います。車用ですがバイクにも使えるでしょうたぶん。スイフト用で買ったんですが、固形ワックスだけあって中々ピカピカになるんですね、これが。多少撥水効果もあるのもうれしいところ。
付属のスポンジで外装に塗りこみ・・・
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こんな感じです。5分から10分ほど乾かして、半乾きの状態で綺麗なタオルで拭き取ります。
まぁあんまり綺麗なタオルじゃなくてもいいんだけれど、乾いてるものを使いましょう。湿ってるタオルでやると上手く拭き取れないどころがムラになって汚くなります(スイフトで経験済み)。
全体的に拭き上げて、ワックスの残りが無いか確認したら完成。
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スゴイ綺麗(になってるはず)。ワックスを塗ると表面がすべすべになりますね。実際タンク横とかにも塗ったのですが、これだとニーグリップするときに滑ってしょうがないんじゃないかと思いましたが・・・大丈夫でしょう。1か月くらいは効果が持続するので汚れも多少なりとも付きづらく、落としやすくなると思います。
あと、塗ってて思ったのが隼の感じデカールの劣化。遠めに見る分には全く問題ないですが、近くで実際触ってみるとひび割れが結構なことになってます。プラモだと崩壊もんですがそこは実車、剥がれ落ちることは無さそうです。
あーいい運動になった。自宅以外での洗車って結構大変なもんですなぁ。

タミヤ1/12 CBR1100XX 製作記4 足回り組み立て

製作第四回目は足回りの組みたてを行っていきます。
まずはホイールにタイヤをはめてディスクを付けます
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ホイールに関してはサーフェイサーなども吹かずそのままセミグロスブラック塗装をしただけです。タイヤもただはめただけです、タイヤの真ん中にパーティングラインが通っていますがほっときます。
ブレーキディスクはボンドでホイールに接着、ボンドも使えるところと使えないところがありますが今回はいい感じに接着できました。
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タイヤが終わったら次はリアサスペンションのばねを塗装します。
やり方としては割りばしにばねを差し込み上からエナメルのレッドで筆塗りしました。
厚ぼったくなりますが、お手軽にできますし色はちゃんと乗るのでこれで良し。
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ばねが付くダンパーはゴールドとブラックで塗り分け。これはエアブラシで塗り分けました・・・面倒だ・・・でも境界がはっきりするので綺麗に見えます。
そして両者を合体
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かなりそれっぽくなりました!というより思った以上にいい感じ(・・・に撮れただけか?)。
リアサスができたところで、次はスイングアームの組み立てに入ります。
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ここはけっこう複雑で、右側のスイングアーム・タイヤ・チェーン・リアサス・左側のスイングアームを一気にサンドしなけいればいけないです。接着ではなくビス止めなのでゆっくり確実にやれば何の問題も無いのですが、ちょいちょいずれたり外れかかったりするのでじれったいですね。
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組んだらチェーンカバーなども付けて出来上がり。これでリア足回りはOK。後はフレームに付けるだけです。
リアサスと同時にエンジンもフレームに載せるのでその準備もします。
エンジンに付ける排気管の接着です
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まずは右側のマフラーを接着。メッキパーツなので、メッキを剥がしてから接着するか、瞬間接着剤の使用をおすすめします。
そしてエンジンに排気管を取り付け、キャブレターなども取り付けたうえでフレームにマウント。
下から差し込むだけなのでとても簡単、さすがダイヤモンドフレーム。
足回りも同時に組み、これもまたビス止めなので至って簡単。接着不良を気にしなくていいのは助かります。
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側面から見るとこんな感じです。だいぶバイクらしくなりました。
エンジン前から見るとこうなっています
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排気管についてもリアステップにひっかければいいので、特段接着面で不利なところはありません。ちなみに見ての通り排気管の接着はボンドです。
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後は小物をちょいちょい塗装。基本的にはセミグロスブラック・シルバーの塗り分けか単色塗装です。
とりあえずバイクが自立しました。いい感じです。

タミヤ1/12 CBR1100XX 製作記3

ブラックバード製作3回目は、カウルのクリアー塗装からです。
既にメタリックブラックで塗装されたカウルにまんべんなくクリアーを吹いていきます。ちなみにこのクリアーは車用ボデーペンのくりあーをラッカー用薄目液で3倍くらいに希釈したものを使っています。缶1本でカーモデル十数台分は優に賄えます・・・ぼちぼち底が見えてきたけれど・・・
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クリアーを塗装しました。
塗装前と塗装後を比べても中々区別がつかないですね。ちなみにクリアーは表面がぬらぬらするくらい吹き付けてます
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つやが必要なカウル類の塗装が終わったら、後はエンジンやフレームなどを塗装していきます。とにもかくにもまずは下地も兼ねてセミグロスブラック塗装
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エンジンを黒く塗り終わったら早速フレームやディスクをシルバーで塗装・・・と行きたいところですがちょっとタンマ。
これが今から塗ろうとしているブレーキディスクですが、よく見ると放熱用の穴が再現されているのが分かります。
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これはこれでいいのですが、せっかくピンバイスもあることなので全ての穴を貫通させます。
ピンバイス片手にチマチマチマチマグリグリグリグリすること30分
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前部に開け終わりました・・・これは中々しんどいぞ。
それでも穴あけたぶん見栄えはとてもよくなりました。ピンバイスの径は0.7mmがちょうどだったので、その大きさのピンバイスさえあれば誰でもできます。
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穴を開けてる間に塗装の方が乾いたので、カウル内側の塗装も行います。要は塗り忘れでもあるのですが、ここのセミグロスブラックで塗装。開口部から塗料が漏れないよう角度を考えながらの塗装です。
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シートやキャブレターなど大体塗り終わりましたので、ここからシルバー塗装との塗り分けとなります。
キャブレターとある通り初期型なのでキャブバードですね・・・よく考えるとインジェクションのバイクってまだ作ってないな・・・
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マスキング過程などは省いちゃいますが、マスキングが必要なのはディスクローターも内側円周部分だけです。あとはざっくりシルバー塗装。ここでてっきりフレームもシルバーだと思い込んでいたのですが、実際はジャーマングレーみたいな色でした。フレーム=アルミ=シルバーって完全に思い込みだよなぁ。
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他にもカウル部分でちょうどタンクの横に張り出す部分をジャーマングレーで塗装します。隼なんかもそうだけどここの部分って樹脂製なんですよね。
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クラッチカバーなども塗装。これらはブラックです。
なんだかんだ順調に進んでる気がします。

香取・鹿嶋神宮ツーリング~意外と遠いぞ

香取神宮と鹿島神宮に行ってきました。
以前練習巡洋艦の香取を作ったこともあり、行ってみたいと思ってたんですよね。
とりあえず道のりを確認して出発
国道16号→国道6号→国道356号で着くみたい
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国道356号に入ってしまえばあとは利根川沿いを延々と突っ走るだけです。
ちなみにこの道、信号もなく流れもいいので結構なスピードでみなさん走ってます・・・
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もうずーっと平野が続きます。いいですねぇ、なんだか海に近づいてる感じもしますし何よりも建物やビルでゴミゴミしてないのが良いですね。
道順自体はとても簡単なのですが問題は距離。
2時間くらいで着くかと思ったらそんなことは無く、3時間ほどかかりました。距離も100kmほどと中々の遠さです。
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まずは香取神宮から。神社だけどかなり観光地化されてますね、ちなみにバイクは私一台だけでした。
進んでいくと鳥居があります、ご立派
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見た目に分かる通り、大きい神社です。
何か巡洋艦香取関係のものは無いかなぁーと思いつつぶらぶらしてると錨がありました
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海自の初代かとりのものです。名前の由来だけあってなにがしかあるもんですね。
それよりも本殿自体が凄く貴重みたい
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本当に元禄に作ったのか?というほどきれいです。手入れすると違うのかな?
ひとしきり見た後は参拝して、名物の焼き団子を食べて神宮を後にします。
ここから356号線に戻って、先へ進み県道44号線→国道124号線へと繋げば鹿島神宮まで行けます。
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着きました、そしてなんだか迫力のある絵が撮れました。
こちらも古風然とした立派な神社で、先にある門の左右には弓を持った像が置いてあります。そこかしこに弓を連想させるものが置いてあるので、弓に何か深い関係があるんでしょうか?
拝殿はこっちの方が堂々としてる気がする
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どちらの神宮もとても境内の整備が行き届いていて、気持ちが良いですし癒されます。
そしてどちらも敷地が広いので全部見ようとすると結構な運動になるくらい歩きます。
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鹿も居ました。神の鹿だそうです。ニンジン以外は与えてはいけないと書いてあったので、ニンジンはあげてもいいみたいです。奈良の鹿みたいに鹿煎餅でも売ってるのかと思ったらそんなことは無かった・・・。
ここでも参拝して神社を後にします。
後はせっかくこっちまで来たので霞ケ浦を半周して帰りました
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なんだかんだ8時間くらい走って、走行距離が250km。良いツーリングになりました。
平均燃費は19km/Lと下道を走ったにしては素晴らしい出来、356のノンストップがだいぶ効いてる気がします。
次はどこへ行こう?とりあえずはスズキワールドでオイル交換でもするかなぁ。

20時間で行く!埼玉~三ヶ日オレンジロードツーリング!

先週のことになりますが、表題の通り静岡まで行って来たのでちょっと書こうと思います。
仕事がら中々2連休が取れないので、どうしても0泊1.5日みたいな行程になっちゃうんですね。

この日は仕事が終わって帰宅し準備し埼玉を出たのがまさかの午前0時。翌日は仕事なので実質20時間で往復しなければなりません。
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当然高速道路を使用。海老名サービスエリアです。
見ての通りなんだか天気がやばいです。
さらに足柄SAでも休憩
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が降ってます。そして積もってるというか除雪した雪がまだ残ってるし・・・
ちなみに静岡県に入るには東名で御殿場を越すか、国1で箱根を超すか、熱函道路で伊豆側からアプローチするかのどれかとなります。箱根は雪と凍結が確実なので論外として、後は高速道路がどこまで大丈夫かです。ここで雪が積もってたら引き返すつもりでいました。
ちなみに熱函道路は何とか凍ってない場合が多いですが、かなりの周り道となります。さらにこれらすべての道がだめでも、国道136号と135号を使って伊豆の海岸線を周ればまず雪や凍結は無いので静岡に入ることができます。まぁ時間がいくらかかるかわかったもんじゃないですが。
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こんなクソ寒く・悪天候のしかも深夜にバイク乗ってるのは自分だけじゃないか・・・と思ってたら一台だけいました。しかもタンデム。さすが14Rというべきか・・・よく走るなぁと思いました。
この後静岡を通り越して袋井まで突っ走り友人宅で仮眠。ぶっちゃけ死ぬかと思いました。
途中の安倍川の橋でふえわKm/h出した時は本当に凄かった・・・全身が硬直というか意識が張り詰めた後一気に抜けるようなよくわからない感覚でした。まぁ二度とやらないとは思います。
4時間ほど寝たらオレンジロードへ出発
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半年ぶり位に来ましたがやっぱりいいもんですね。
二往復ほどしました
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ちなみにオレンジロードはCBRの友人と一緒に走ったのですが・・・まったくついていけないですね(笑)。とんでもないスピードで曲がっていくCBR250Rに対してこっちは転ばないだけで精いっぱい。
つくづくバイクって性能じゃないよなぁと思いました。排気量の大きいバイク・高性能なバイクになったからといって腕が上がるわけじゃないですからね。
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この後は近くのブラックバードコーヒーに寄った後、実家に1時間ほど寄って埼玉に帰りました。
20時間、往復560kmの凄まじいツーリングでした。高速代が約1万、ガソリン代が5000円ほどかかりました。
まぁ、セローだったら絶対やれなかったろうなぁ。あと案外雨でも走れちゃうもんです、タイヤがミシュランというのも大きいかもしれません。
それにしてもつくづくCBR250R・MC41は優秀なバイクだなぁ・・・
あっ、今回の隼の燃費は17Km/Lでした。

タミヤ1/12 CBR1100XX 製作記2 カウル・タンク組み立て塗装

製作第2回目はカウル、タンクを組み立てて塗装していきます。
合わせ目を消すパーツの中で最も目立つのがタンクです
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タンクからリアカウルへとつながる部品です。
合わせるとこういう形になります
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タンク上部とテールカウルに合わせ目ができています。
接着の時点で接着剤を多めに塗ることでなるべく隙間を埋めようとしますが、やはりなかなか埋めきれるもんではありません。やっぱり隙間ができてしまい、そのまま塗装しても埋めることは出来ません。
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そこで、パテの代わりに瞬間接着剤を合わせ目に塗り付け隙間を埋めます。瞬間接着剤はゼリー状なのでこういう運用もしやすいです。瞬間といっても劣化してると乾くまでに十数分かかるのでちょっと待ちましょう。半乾きでやすりをかけると面倒なことになりますんで・・・。
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接着剤が固まったら400番でガンガン削り、余分な段差を平滑にしていきます。その後600番→800番→1000番とかけていけば十分にスベスベになります。
そしてサーフェイサーを塗装
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・・・リアカウル失敗してますね・・・まぁそこにはグラブバーも付くしいいか・・・。後は厚塗りでごまかせるか?「塗装しても埋めきれませんと」か言ってる割には矛盾した行動に出ようとしてますね。
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同時にフレームやエンジンにもサーフェイサーを吹いときます。

さて、接着と下地も終わったので本体色を塗っていきます
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塗るパーツはこれだけです。多いんだか少ないんだか分かりません。フロントカウルにはすでにミラーを接着済みです。フルカウル系バイクのミラーは接着面が広いのでくっつけやすいです。
これらをまずブラックで塗装します
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このブラック塗装の出来が次のメタリック塗装の出来を左右しますので全力で塗装します。それこそ表面がツヤツヤになり、ブラックのままでも完成させられるくらいに塗装します。
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これくらいツヤッツヤになったところでメタルブラックをこの上から塗装します。
ブラックバードなんだからブラックでもよかったのですが、パッケージ絵と同じにしたいということもありメタリック塗装します。
まんべんなくとそうします
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若干つやが落ちましたがメタルブラック塗装に仕上がりました。ムラなんかを確認しつつ大丈夫そうならこれで完了です。
乾燥し次第クリアーを塗装すればカウル、タンクの塗装は完了です。
今回はここまで。
プロフィール

とーぽり

Author:とーぽり
社会人3年目になりました
相変わらず車はスイフト、バイクはハヤブサです

バイクも、プラモもアマチュアですが楽しくやってます。最近バイクに乗れてませんのでプラモの記事ばかりです。

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